【北海道】帯広空港飛行機撮影スポット

kumari
通年運航の定期便はエアドゥ(ADO)と日本航空(JAL)の羽田便のみですが、航空大学校の小型機がたくさん離着陸を繰り返しています。
愛称は「とかち帯広空港
展望デッキはなく、天候を気にせず飛行機を見ることができる展望ホールがあります。

帯広空港(OBO/RJCB)撮影スポット


マップ上のポイント(など)をタップすると、ポイントの名称が出てきてどんな写真が

撮れるのか確認できます。

帯広空港基本情報

空港コード
(IATA/ICAO)
OBO/RJCB
所在地北海道帯広市
運用時間08:00〜21:00
滑走路
(長さ×幅)
2500×45m
滑走路
(方向)
17/35
航空無線
周波数
TWR 118.7 126.2 123.6
札幌CON 128.325 246.1 134.25 260.4

【A】展望ホール

場 所ターミナルビル3階
駐車場あり(空港駐車場)
トイレあり(ターミナルビル)
自販機あり(ターミナルビル)
その他駐機中の航空機や滑走路上の航空機など空港全体を見渡すことができる。
室内にあるため、天候を気にせず撮影ができるが、ガラス越しの撮影となる。
マーシャラー体験ゾーンがある

【B】R/W35側

場 所R/W35側の道路
駐車場なし
トイレなし
自販機なし
その他R/W35着陸機を撮影することができる。

【C】R/W35ゲート

場 所R/W35進入灯付近のゲート
駐車場なし
トイレなし
自販機なし
その他R/W36に着陸する機体を進入灯を入れるなどして撮影することができる。
常時順光。
上の写真撮影時、ゲートにカメラを入れる隙間もなく脚立も持っていなかったため、雪の上に寝転んでゲート下の隙間から撮影。

【D】外周ポイント(1)

場 所空港東側の外周道路
駐車場なし
トイレなし
自販機なし
その他空港全体を見渡すことができ、主にR/W35の離着陸機撮影に向いている。

【E】外周ポイント(2)

場 所空港東側の外周道路
駐車場なし
トイレなし
自販機なし
その他空港全体を見渡すことができ、離着陸がどちらの方向からでも対応できる。

 

搭乗記

エア・ドゥ(ADO)

  • 機材 ボーイング737-700
  • 路線 羽田→帯広 帯広→羽田

-搭乗記作成中-

【2020.2.15更新】全国飛行機撮影スポットマップ+海外飛行機撮影スポット

2020年2月15日

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。